業種:企業コミュニケーション/ブランディング
3本柱の事業に、共通する軸が見つかった。
人生をかけてやりたいことが、冗談じゃなく分かった気がします。
野澤 友宏 様作家・コピーライター・クリエイティブディレクター/ニューホライズンコレクティブ合同会社 共同代表
話を読む
経営者ご自身を起点に事業全体を見直す「LDM EXECUTIVE CODE」と、
社員一人ひとりを起点に組織の力を引き出す「LDM ORGANIZATION CODE」。
ご相談のテーマに合わせてお選びいただけます。
01 経営者・事業責任者向け
LDM EXECUTIVE CODE
これまでの成功パターンの延長では、次の成長が描けない。そうした経営者・事業責任者のためのプログラムです。経営者ご自身の使命と事業全体の方向性を整理し、意思決定・組織・商品・収益・社会との関係まで、一貫した方針にそろえます。
経営者の価値観や考え方といった、数字に表れにくい部分から扱います。ただし最終的には、必ず意思決定と行動計画に落とし込みます。
こんなテーマを持つ方へ
経営者・事業オーナー、部門・組織のマネージャー、新規事業・プロジェクト責任者など。役職名よりも、事業の方向性を決める立場にある方を対象にしています。
こんな方には、向いていません
進め方
現状の課題と、
成長を妨げている前提を明らかにする。
経営者として果たしたい役割と、
目指す方向を言語化する。
複数の事業や活動を、
一つの方針のもとに整理する。
意思決定と行動計画に落とし込み、
現場に定着させる。
扱う領域
経営理念・ビジョン/意思決定とチーム/組織文化と制度/商品・顧客体験/収益構造/社会への影響。これらを個別にではなく、互いに関係するものとして扱います。
進め方
最初は、担当者とのオンライン無料面談(1時間・1回)から。そのうえで、1対1、複数のリーダーによるグループ、法人・組織単位から、目的と参加者に合わせて設計します。期間・回数・費用は、面談のあとに個別にご提案します。
経営者の声
業種:企業コミュニケーション/ブランディング
3本柱の事業に、共通する軸が見つかった。
人生をかけてやりたいことが、冗談じゃなく分かった気がします。
野澤 友宏 様作家・コピーライター・クリエイティブディレクター/ニューホライズンコレクティブ合同会社 共同代表
話を読む
業種:医療・福祉/NPO
3つの事業の判断基準が、一つになった。
判断基準が一点になった。意思決定が、かなり速くなっています。
高橋 和也 様作業療法士/NPO法人Goldenship 理事長
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業種:ヘルスケア/商品開発
業界との対立を気にせず、新分野の戦略を描き始めた。
どこともぶつからない、新しい分野の戦略を練ろうとしています。
唐川 照史 様ダイレクトステージ株式会社 代表取締役社長
話を読む「自分がどれだけ動いたか」で価値を示そうとしていた状態から、会社の先の方向を描いて示し、組織に広げていく役割へ。セッションの中で、責任の持ち方、価値の出し方、事業規模についての前提を見直し、次の意思決定の方向が定まりました。
セッション内での変化を示す例です。事業上の成果や、同じ変化を保証するものではありません。
02 担当者・チーム・組織向け
LDM ORGANIZATION CODE
社員一人ひとりの力を、事業の新しい価値につなげたい。そう考える経営者・人事・組織開発のご担当者のためのプログラムです。組織の方向性と社員一人ひとりの志向・強みを重ね合わせ、担当業務の枠を超えた新しい価値づくりにつなげます。
社員が仕事に自分自身の目標を重ねられると、主体性が高まり、組織への貢献も大きくなります。会社と個人、双方の目指す方向が重なるところから、新しい企画や事業が生まれます。
こんなテーマを持つ組織へ
こんな場合には、向いていません
経営層や上司がまだ言語化しきれていない方針や、顧客・社会に提供したい価値を明確にします。
現在の職務や部署の定義にとらわれず、その役割が生み出せる新しい価値を探ります。
仕事を通じて実現したいこと、経験や強み、まだ活かせていない力を明らかにし、業務につなげます。
現場を理解したうえで、既存の枠を超える。
現在の業務と組織を深く理解したうえで、既存の枠を超えた発想を引き出します。出てきたアイデアは、社内で検討できる企画書や試作品の形にし、小さく試しながら検証します。
担当領域を捉え直す考え方の例です。
進め方
社員本人の目標・経験・強みと、組織や経営層が目指す方向性を、それぞれ明らかにします。
担当業務を見直し、組織と個人の方向性が重なる領域から、新しい価値の仮説を立てます。
企画や試作品として小さく実践し、反応を確かめながら、上司との対話を通じて役割と業務を見直します。
最初は、担当者とのオンライン無料面談(1時間・1回)から。担当者・管理職・チームなど、対象とテーマに合わせて組み立てます。参加者、上司・経営層の関わり方、個人セッションと組織研修の構成、期間・回数・費用は、面談のあとにご提案します。
堀内個人の勘に頼るのではなく、ファシリテーター78名・講師24名の育成(2022年まで)を通じて磨いてきた、再現できる方法を用います。
人・チーム・組織のテーマを相談する現状の課題とご要望から、一緒に整理します。どちらのプログラムが合うか迷われている場合も、そのままご相談ください。
お問い合わせフォームへ 経営者の声・事例を見る → 講演・メディア出演実績を見る ↗フォームから、現在のお立場、課題、ご要望をお送りください。
現状の課題、目指す方向、関わる方を伺い、テーマと範囲を整理します。どちらのプログラムが合うか、そもそもお役に立てるかどうかも、ここで確認します。初回の面談は1回・無料です。
面談の内容をもとに、形式・期間・回数・費用をご提案します。
事業・戦略・個人情報の守秘と、ご本人の自己決定を大切にします。録音・記録・事例紹介は、事前の明確な同意を前提とします。医療・法律・財務・投資などの専門判断を代替するものではありません。