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現状と考えのヒアリング
現在の状況、迷っていること、まだ形になっていない構想を伺い、その背景にある考えと目指す方向を明らかにします。
代表取締役 / LDM®(ライフ・デザイン・メソッド)開発者
YASUTAKA HORIUCHI
経営者の構想を言語化し、
実行できる形に整理する。
経営者のお話を伺い、まだ言語化されていない考えや方向性を整理して、社内で共有できる言葉と具体的な打ち手に落とし込みます。
01
現在の状況、迷っていること、まだ形になっていない構想を伺い、その背景にある考えと目指す方向を明らかにします。
02
整理した内容を、社内で共有できる方針や判断基準の言葉にまとめます。必要に応じて、商品・サービスやブランドの方針にも反映します。
03
何から、誰と、どう進めるか。実行に移せる最初の打ち手まで決めます。
堀内恭隆が直接関与した、過去の支援を紹介します。
事例 01
本人にも認識できていなかった想いを言語化し、商品、コアメッセージ、ブランド、販売動線へ接続。
事例 02
脳科学の高度で膨大な知見を、一般の人に届くコンセプト、言葉、世界観、Web、新メニューへ展開。
事例 03
後に全国展開するコーチングスクールで、代表者の想いを教材、Web、セミナー運営などの現場へ落とし込む基盤づくりを支援。
代表・堀内恭隆がこれまでに携わってきた、事業支援の実践です。
経営者の声・事例を見るインスピレーション力®とは、自分の本質と未来につながり、受け取ったものを見分け、現実の選択と行動へ変えていく力。LDM®(ライフ・デザイン・メソッド)は、この力を自ら使い、さらに他者の力も開けるようにした学習・実践体系です。
現在は、この方法を経営者向け・組織向けのプログラムとして、経営判断や組織づくりに応用しています。
2009年にLDM®の開発を始め、2015年に一般社団法人LDM協会を設立。LDM®ファシリテーター78名・講師24名を育成し(2022年まで)、セミナー・講演会の参加者は累計16,000名(2025年時点)。著書は6冊、国内外の発行部数は76,700部です。
経営者向け・組織向けの支援を見る原点となった体験、著書、日々の探究は、個人サイトで紹介しています。