REPRESENTATIVE

代表取締役 / LDM®開発者

堀内恭隆

YASUTAKA HORIUCHI

本質・想い・未来を、
現実に届く形へ。

経営者や組織との対話から、まだ言葉になっていない未来を受け取り、言葉・商品・場・仕組みへ翻訳し、具現化する。全体設計と対話の核を担います。

堀内恭隆

ROLE IN YOUR PROJECT

対話の核から、
全体の方向を設計する。

01

本質と未来を受け取る

経営者・組織との対話から、本質、現在の前提、まだ言葉になっていない未来を受け取り、プロジェクトの方向を設計します。

02

言葉と構造へ翻訳する

構想や専門性の核を、他者へ届く言葉、商品・プログラム、ブランドの軸、チームで共有できる構造へつなぎます。

03

実装へつなぐ

目的に応じて実装の優先順位と最初の行動を整理。会社・専門パートナー・企業側の関係者と、現場で試し、確かめる進め方を設計します。

SELECTED EXPERIENCE

形にならないものと、
現実の間をつないできた。

堀内恭隆が直接関与した、過去の支援を紹介します。

商品・ブランド

想いを、商品とブランドの核へ。

本人にも認識できていなかった想いを言語化し、商品、コアメッセージ、ブランド、販売動線へ接続。

専門性の具現化

膨大な専門知を、届く言葉へ。

脳科学の高度で膨大な知見を、一般の人に届くコンセプト、言葉、世界観、Web、新メニューへ展開。

学びの基盤づくり

代表者の想いを、スクールの現場へ。

後に全国展開するコーチングスクールで、代表者の想いを教材、Web、セミナー運営などの現場へ落とし込む基盤づくりを支援。

代表・堀内恭隆がこれまでに携わってきた、事業支援の実践です。

実践事例を見る

LDM & BUSINESS

インスピレーション力®を、
事業と組織の実践へ。

LDM®(ライフ・デザイン・メソッド)は、インスピレーション力®を自ら使い、さらに他者の力も開けるようにした学習・実践体系です。

その探究と実践を、経営者自身の使命と事業全体の未来へ、人と組織の関係性や現場の行動へとつなげています。

経営者向け・組織向けの支援を見る

PROJECT TEAM

誰が、何を担うか。

目的に合わせて、関わる人と担当範囲を開始前に確認します。

堀内恭隆
全体設計と対話の核を担います。本人が関わる範囲や、対話・ファシリテーションの担当者を提案時に示します。
会社・専門パートナー
会社が相談受付と契約の窓口となり、言語化・制作・運営・記録・検証など、実装を支える役割を案件ごとに設計します。
相談企業側の関係者
経営者、事業責任者、人事・組織開発、社内推進担当者など、意思決定と実装に必要な役割を一緒に確認します。
会社概要を見る

LET’S START A CONVERSATION

まだ言葉にならない構想から、
ご相談いただけます。

どちらのCODEが合うか決まっていなくても、今の状況と、変えたいことから伺います。

お問い合わせフォームへ

MORE ABOUT YASUTAKA HORIUCHI

堀内恭隆の探究と、
これまでの歩み。

原点となった体験、著書、日々の探究は、個人サイトで紹介しています。

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