FROM CONSCIOUSNESS TO BUSINESS AND ORGANIZATION

経営者と組織の「あいだ」にある 次の未来を、 事業全体が 動ける形へ。

インスピレーション力®を、経営・事業・組織へ実装する会社です。

対話を通じて、まだ言葉になっていない未来を受け取り、事業と組織が動ける言葉・判断・実践へ翻訳する。

言葉
経営の構想が、社内で共有できる未来像になる
判断
優先順位と意思決定に、共通の軸ができる
実践
担当者と、最初に試す一手が見える
事業と組織に起きる変化を見る

目的や状況を伺い、変化の起点から一緒に整理します。

THE CHANGE WE WORK TOWARDS

経営の意思と、
現場の動きがつながる。

事業を、一つの生きた全体として捉える。経営者と組織の「あいだ」にある未来を、言葉・判断・実践へつなぎます。

個と組織全体の調和 LDMの概念図。青は受け取る、緑は選ぶ・つなぐ、赤は行動する。測定データを示すものではありません。 組織全体の意識 組織として受け取る 組織として選ぶ 受け取る 選ぶ 行動する 自分 受け取る 選ぶ 行動する 相手 一人ひとりの意識 一人ひとりの意識 自分の 人生ビジョン 相手の 人生ビジョン 組織として行動する 相手自身の 選択・行動へ 個と全体、その人の人生が、ともに響き合う。 個と組織全体の調和 スマホ向けに再配置したLDMの概念図。青は受け取る、緑は選ぶ・つなぐ、赤は行動する。成果を保証するものではありません。 個の意識と、 組織全体の意識が響き合う。 自分 相手 組織全体の意識 自分の 人生ビジョン 相手の 人生ビジョン 相手自身の選択・行動へ 受け取る 選ぶ 行動する 全体にも、一人ひとりにも。 個と組織全体の調和 スマホ向けに再配置したLDMの概念図。青は受け取る、緑は選ぶ・つなぐ、赤は行動する。成果を保証するものではありません。 個の意識と、 組織全体の意識が響き合う。 自分 相手 組織全体の意識 自分の 人生ビジョン 相手の 人生ビジョン 相手自身の選択・行動へ 受け取る 選ぶ 行動する 全体にも、一人ひとりにも。 個と組織全体の調和 スマホ向けに再配置したLDMの概念図。青は受け取る、緑は選ぶ・つなぐ、赤は行動する。成果を保証するものではありません。 個の意識と、 組織全体の意識が響き合う。 自分 相手 組織全体の意識 自分の 人生ビジョン 相手の 人生ビジョン 相手自身の選択・行動へ 受け取る 選ぶ 行動する 全体にも、一人ひとりにも。

存在目的、経営者の意識と意思決定、人、文化と仕組み、商品と顧客体験、お金、社会との関係。それぞれが相互に働く全体として、事業の次の可能性を見つめます。

01

未来像を共有できる

経営の構想が、社内で共有できる未来像になる。

02

迷うときの軸ができる

優先順位と意思決定に、共通の軸ができる。

03

最初の一手が見える

担当者と、最初に試す一手が見える。

目指す変化の例です。目的や状況に応じて設計し、特定の成果を保証するものではありません。

TWO STARTING POINTS

どこから変化を、
始めますか。

会社の規模ではなく、変化の起点で選びます。経営者から始めるか、人と組織の現場から始めるか。

二つのCODEの起点 経営者起点と組織・人起点。企業規模、序列、受講順の比較にはしない。用途別の形の違いを残す。 概念図であり、測定データや成果保証ではありません。 LDM EXECUTIVE CODE LDM ORGANIZATION CODE 経営者・事業責任者から 人事・組織開発・チームから 事業全体 組織全体の意識 経営者 部門・ 担当者 部門・ 担当者 個人 個人 人生ビジョン 人生ビジョン 人生ビジョン 人生ビジョン 人生ビジョン 本人の使命と、事業全体の未来をつなぎ直す 個人の人生ビジョンと、組織の未来をつなぐ 企業規模・序列・受講順ではなく、変化の起点で選びます。 二つのCODEの起点 スマホ向けに再配置したLDMの概念図。青は受け取る、緑は選ぶ・つなぐ、赤は行動する。成果を保証するものではありません。 変化を、どこから始めますか。 企業規模ではなく、 変化の起点で選びます。 LDM EXECUTIVE CODE 経営者・事業責任者から 経営者 部門・ 担当者 部門・ 担当者 人生 ビジョン 人生 ビジョン 人生 ビジョン 本人の使命と、事業全体の未来を つなぎ直す。 LDM ORGANIZATION CODE 人事・組織開発・チームから 自分 相手 人生ビジョン 人生ビジョン 個人の人生と、組織の未来をつなぐ。

あなたのテーマに合う入口は、どちらですか。

経営者ご自身や事業の未来から考えたい方へ。
人と組織の関係性や、チームの未来から考えたい方へ。

経営者向け

LDM EXECUTIVE CODE

経営者・事業責任者を起点に、本人の使命と事業全体の未来をつなぎ直す。既存事業を、意識の次元から更新していく取り組みです。

相談テーマの例経営の構想を、社内で共有できる未来像にしたい。

組織向け

LDM ORGANIZATION CODE

人事・組織開発・チームを起点に、一人ひとりの人生ビジョンと組織の未来をつなぐ。関係性、判断、行動から全体へ還流させます。

相談テーマの例組織の未来像と、一人ひとりの判断や行動をつなげたい。

進め方と、関わる人も一緒に整理します。

目的に応じて、企業側の責任者・参加者と、堀内恭隆・会社・専門パートナーが担う役割を、開始前に確認します。

両CODEとも、お問い合わせ受付中です。

どちらに当てはまるか相談する

LIVING PRACTICE

受け取った未来を、
現場で確かめ、磨き続ける。

五つの実践循環 受け取る→見分ける→言葉・構造へ翻訳→現場で試す→結果から磨く→最初へ。戻り線を切らない。 概念図であり、測定データや成果保証ではありません。 現場・顧客・対話・記録 受け取った未来を、現場の実践へ。結果から、また磨き直す。 受け取る 見分ける 言葉・構造へ翻訳 現場で試す 結果から磨き直す 五つの実践循環 スマホ向けに再配置したLDMの概念図。青は受け取る、緑は選ぶ・つなぐ、赤は行動する。成果を保証するものではありません。 受け取った未来を、現場へ。 現場・顧客・対話・記録から、 最初の受け取りへ。 受け取る 見分ける 言葉・構造へ 翻訳 現場で試す 結果から 磨き直す

言葉にして終わりではなく、判断と実践へ。現場や顧客の反応を受け取り、次の言葉・判断・実践へ戻していきます。

SELECTED WORK / BEFORE LDM CODE

形にならないものを、
事業の現実へつないできた。

堀内恭隆が直接関与した、過去の支援事例です。現在のLDM CODEの導入成果とは区別して紹介します。

過去の支援を表す三つの例 形にならないビジョン、英国事業家と日本側の想い、専門知の翻訳を別々に。現在CODE導入成果ではない注記と組み合わせる。 概念図であり、測定データや成果保証ではありません。 想い 言語化 商品 ブランド 販売動線 事業家の思想 日本側の未来 意義を言葉に Webの表現 出版の表現 膨大な専門知 伝わる構造へ Webの表現 新メニュー 01 形にならないビジョンを、 商品・ブランド・販売動線へ 02 イギリス人事業家の思想と、 日本側の未来をつなぐ 03 脳科学の専門知を、 伝わる世界観と新メニューへ 堀内恭隆が直接関与した、過去の支援事例を示す概念図です。 現在のLDM CODEの導入成果を示すものではありません。 過去の支援3例 スマホ向けに再配置したLDMの概念図。青は受け取る、緑は選ぶ・つなぐ、赤は行動する。成果を保証するものではありません。 想い 言語化 商品 ブランド 販売動線 事業家の 思想 日本側の 未来 意義を 言葉に Webの表現 出版の表現 膨大な 専門知 伝わる 構造へ Webの表現 新メニュー 形にならないものと、 現実の間をつないできた。 堀内恭隆が直接関与した、過去の支援例 形にならないビジョンを、 商品・ブランド・販売動線へ イギリス人事業家の思想と、 日本側の未来をつなぐ 脳科学の専門知を、 伝わる世界観と新メニューへ 支援内容を示す概念図です。 現在のLDM CODEの導入成果を 示すものではありません。

過去の支援例

代表者の想いを、
コーチングスクールの現場を支える基盤へ。

後に全国展開するコーチングスクールで、教材・Web・セミナー運営などの基盤づくりを支援しました。

支援テーマ
代表者の想いを、学びを届ける現場へ落とし込む。
堀内恭隆の関わり
想いを受け取り、教材・Web・セミナー運営につなぐ基盤づくりを支援。
具体的な対象
教材、Web、セミナー運営の基盤。
実践事例をすべて見る

FOUNDATION

実践の蓄積が、
次の問いを深くする。

LDM®の歩み

LDM®の講座、ファシリテーター養成、対話と実践を重ねてきた歩み。個人の学びの実績と、法人への提供成果を混同しません。

LDM®の歩みを見る ↗

言葉と記録の蓄積

投稿、セミナーの書き起こし、対話、受講者の振り返り。記録を整理するだけでなく、次の実践へフィードバックし続けます。

現場で確かめる

目指す変化と確認方法を開始時に合意。実践と記録を照合しながら、個別の事業・組織で何が起きたかを確かめます。

代表・堀内恭隆について詳しく

PEOPLE & RESPONSIBILITY

構想から実装まで、
誰が関わるのか。

堀内恭隆

堀内恭隆

LDM®開発者 / 株式会社シンクロニシティ・マネジメント 代表

本質・想い・未来を受け取り、他者に届く言葉・商品・場・仕組みへ翻訳し、具現化する。全体設計と対話の核を担います。

会社の役割

株式会社シンクロニシティ・マネジメントが相談受付と契約の窓口に。目的と範囲に応じて実装体制を設計します。

案件ごとに決める体制

対話の担当者、実装に関わる専門家、企業側の責任者・参加者を、開始前に確認します。固定のチーム構成を約束するものではありません。

LET’S START A CONVERSATION

まだ言葉にならない構想から、
ご相談いただけます。

どちらのCODEが合うか決まっていなくても、今の状況と、変えたいことから伺います。

経営から始めたい

LDM EXECUTIVE CODEについて。

組織から始めたい

LDM ORGANIZATION CODEについて。

まず整理したい

構想の具現化や、相談の起点がまだ明確でないときに。

お問い合わせフォームへ

お問い合わせ後に、目的・実施範囲・形式・費用をご案内し、次の進め方を相談します。

1. 相談内容を送る

現在の状況、気になっていること、望む変化をお知らせください。

2. 進め方を確認

目的、実施範囲、形式・費用と、企業側の責任者・参加者を確認します。

3. 対話し、次を決める

初回対話で構想と状況を整理し、双方で次の進め方を決めます。

期間・回数・実施体制は、目的や状況に合わせて個別に設計します。費用や開始時期は、進め方とともにご案内します。

代表 堀内恭隆