PRACTICE & CREATION

実践事例

想いを、
事業・チーム・
学びの形へ。

言葉になる前の想いを捉え、
人が共有し、実践できる形につなぐ。

堀内恭隆が、事業の立ち上げやチーム、
学びの現場で行ってきたこと。
まずは4つの実践から、ご紹介します。

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事業支援、コミュニティでの実践、LDM®の開発。それぞれの立場と時期を添えて、具体的な関わりを紹介します。

01

事業支援2005–2008年

本人の想いを チームで共有し、
日本展開の基盤へ。

本人の核にある想いを言葉にし、チームにも伝わる状態をつくる。日本でのサービス展開と運営基盤づくりを支えました。

本人の想いを言葉にし、チームへ共有して運営の基盤をつくる 想い 言語化 対話・共有 メンバー メンバー メンバー 日本でのサービス・運営基盤へ 本人の核
一人の想いを、チームが共有できる核に。
当時の状況
アメリカを拠点とする方の、日本でのサービス展開。本人の内側にある純粋な想いが、まだ十分に言葉になっていませんでした。
堀内恭隆の関わり
個人コーチングを通じて想いを引き出し、言語化。チーム全体へのコーチングやセミナーを通して、その核をメンバーと共有しました。
形になったもの
本人の想いがメンバーにも伝わる状態と、日本でサービスを展開するための運営基盤。
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個人コーチングから始まり、本人も言葉にしきれていなかった無意識の奥の純粋な想いを引き出し、言語化。チーム全体へのコーチングやセミナーを通じて、その核がメンバーにも伝わる状態をつくり、日本でのサービス展開と運営基盤づくりを支えた。

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02

事業支援2005–2008年

スクールの構想を、
教材と運営の仕組みへ。

代表者が思い描くコーチングスクールを、実施できる形に。教材・Web・セミナー運営の基盤づくりから、立ち上げを支えました。

代表者のスクール構想を、教材・Web・セミナー運営の基盤へつなぐ スクールの 構想 言葉と 仕組みへ 教材 Web セミナー運営 立ち上げを支える、実施できる形に。
描いていた構想を、人に届けられる仕組みに。
当時の状況
代表者には、コーチングスクールをつくりたいという構想がありました。
堀内恭隆の関わり
代表者の想いを言葉と仕組みにし、教材、Web、セミナー運営を整えました。
形になったもの
学びを提供するための教材と運営の基盤。その後、全国へ展開するスクールの立ち上げに、基盤づくりの面から関わりました。
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コーチングスクールを構想していた代表者の想いを、言葉と仕組みにした。教材、Web、セミナー運営を整え、後に全国へ展開するスクールの立ち上げを、基盤づくりの面から支えた。

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03

コミュニティでの実践2020–2025年

経営者の困りごとと、
メンバーの 「好き・得意」をつなぐ。

誰かの苦手な仕事が、別の誰かの力を生かす仕事になる。経営者とコミュニティメンバーの間に、仕事が循環する仕組みをつくりました。

経営者の困りごととメンバーの好き・得意をつなぎ、仕事が循環する 経営者の困りごと 苦手・手が回らない仕事 メンバーの力 やりたい・好き・得意 具体的な仕事へ 運営・配送・制作など マッチング
それぞれの困りごとと力を、具体的な仕事でつなぐ。
当時の状況
起業家・経営者がストレスを感じる業務や苦手な仕事。一方で、当時運営していた学びのコミュニティのメンバーには「やりたい・好き・得意」がありました。
堀内恭隆の関わり
両者をマッチングし、仕事としてつながる仕組みをプロデュース。著書で提唱した「エコシステム」を実践しました。
形になったもの
YouTube運営代行、配送、事務局、デザイン、ライティングなどの仕事が循環する仕組み。
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『シンクロニシティ・マネーの法則』で提唱した「エコシステム」を実践。起業家・経営者がストレスを感じる業務や苦手な仕事と、当時運営していた学びのコミュニティのメンバーの「やりたい・好き・得意」をマッチングし、YouTube運営代行、配送、事務局、デザイン、ライティングなどの仕事が循環する仕組みをプロデュースした。

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04

LDM®の開発2009年の開発開始から

セッションの感覚を、
誰もが学べる体系へ。

成果の出ていたセッションを約130の手順に分解。受講者の反応と実践結果から改良を重ね、ツール・モデル・学習法へと体系化しました。

セッションの感覚を手順に分解して体系化し、学ぶ人の実践から改良する セッションの 感覚 約130手順 ツール・モデル 学習法へ整理 実践 学ぶ人の反応を受け取り、改良する
感覚を方法へ。実践から受け取り、方法を磨き直す。
当時の状況
現場のセッションで生まれていた実践を、他の人も学んで使える方法にしていく必要がありました。
堀内恭隆の関わり
手順を細かく分解して構造を整理。3〜4年にわたり、受講者の反応と実践結果をもとに伝え方・学び方を改良しました。
形になったもの
LDM®のサイクル、モデル、ツール、学習法。開発・講座資料は約3,000枚の規模へと積み重なりました。
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成果の出ていたセッションを約130の手順まで分解し、サイクル、モデル、ツール、学習法へ集約。初期の3〜4年にわたる改良を経て、その後も受講者の反応と実践結果をもとに改善を続けた。 2009年9月に8回コースのパイロット版を開催し、2010年に最初のバージョンが生まれ、改善を重ねて2020年に正式版へ。開発・講座資料は約3,000枚の規模へと積み重なりました。

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THE PRACTICE CONTINUES

実践は、人から人へ。

継続して場をつくり、学びを伝え、各地の仲間と広げてきました。

学びの場 16,000

セミナー・講演会の累計参加者
2025年時点

人材の育成 78 / 24

ファシリテーター / 講師
2022年まで

各地との共創 9 カ国 100 地域

各地主催者による世界同時開催
2025年

出版 6

国内外の発行部数76,700
掲載された出版記録の合計

活動全体の広がりを示す記録です。個別の事業支援や、現在のLDM CODEの導入成果とは区別して掲載しています。

PRACTICE ARCHIVE

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気になる記録を開くと、内容と背景をお読みいただけます。

事業支援

思想を、実践できるコンテンツと会員サービスへ 個人投資家の会員サービス / 2005–2008 / 独立後の事業支援

抽象度が高く一般には捉えにくい思想やメッセージを、誰もが理解し実践できる言葉・コンテンツ・仕組みへ翻訳。経営者や投資家へ届けたい本質を伝わる形に落とし込み、約2,000人規模へと広がる基盤を支援。

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言葉になる前のビジョンを、商品とブランドの核へ ビジネスプロデューサー / 2005–2008 / 独立後の事業支援

本人もまだ認識できていない、無意識レベルの想いやビジョンを捉え、言語化。形になる前のインスピレーションを、商品、ブランドの核、マーケティングのコアメッセージへつなぎ、本人のミッションや想いから販売動線までを一貫して形にする支援を行った。

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日本側の想いと英国側のメッセージを、展開の共通軸へ イギリス人事業家の日本展開 / 2005–2008 / 独立後の事業支援

日本側の責任者たちが抱いていた「なぜ日本に紹介したいのか」「その先にどんな未来を実現したいのか」を掘り下げ、言語化・可視化。英国側のメッセージと日本での実務をつなぐコンセプトとブランドの軸を整え、公式サイト、イベント集客、書籍出版・プロフィール制作、Webプロモーションへ落とし込んだ。

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専門的な知見を、経営者に届く言葉と顧客との接点へ 著名人を多数輩出した中小企業経営塾 / 2005–2008 / 独立後の事業支援

脳科学・潜在意識・自己啓発など抽象度の高い知見を、中小企業経営者やまだ接点のない人にも届く言葉とビジュアルへ翻訳。Webサイトからフロントエンドへつながる動線を設計し、顧客との関係性を深める仕組み、システム開発、集客支援まで総合的に支援。

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組織開発の高度な知見を、伝わるコンセプトと新メニューへ 脳科学を研究する専門家・組織開発メソッド / 2005–2008 / 独立後の事業支援

人が無意識に発揮している天才性と脳の構造を可視化し、組織へ応用する高度な知見。膨大で抽象度の高い内容を、一般の人にも理解できるコンセプト、キャッチコピー、世界観、Webサイトへ翻訳し、新しいメニューの開発にもつなげた。

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伝わりにくかった教えを、経営者に届く言葉と会員制度へ 風水師・密教大阿闍梨 / 2005–2008 / 独立後の事業支援

風水や密教の教えを、経営・競技・政治の成果へつなげる「運のマネジメント」。当時はまだ珍しく、潜在顧客には伝わりにくかったこの概念を、経営者らが理解できる言葉と会員制度の構造へ翻訳し、運と現実の成果を結ぶ価値を伝わるものにした。

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新しい施術技術の価値を、一般の人に伝わる言葉へ オリンピックトレーナー / 2005–2008 / 独立後の事業支援

新しく画期的な施術技術と、その奥にある強い想いを汲み取り、一般の人にも魅力と価値が伝わる言葉・見せ方・Webへ翻訳。

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子どもの可能性を伸ばす価値観を、言葉とポータルサイトへ 発達障がい児支援団体 / 2005–2008 / 独立後の事業支援

「目の前の困りごとを減らす」だけでなく、「子どもの天才性を見いだし、プラスへ伸ばす」という独自の価値観と実績、その先に描くビジョンを丁寧なヒアリングから言語化・可視化し、ポータルサイトへ落とし込んだ。

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集客・販売に現れた実績 2005–2008年 / 複数案件の集計記録

個別の支援先との対応は公開記録では特定していません。

2週間で200人
SNSも広告も使わず集客し、75万円の商品を25人へ販売。
Amazon総合1位
キャンペーンサイトをプロデュースし、複数回実現。
3週間で2万人
LPをコンセプトから制作。対面営業なしで5,000万円を売り上げる。
応募者の25%
集客動線とWebの刷新後、説明会へ参加。初回から30名を動員。
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LDM®の開発・育成

2015年には、5分で100名が満席 0期20名 → 5年間で1,000名

2009年のパイロット版0期20名から始まり、2015年時点で5年間の提供実績が1,000名へ。募集開始から5分で100名が満席となるセミナーへ成長した。 2023年10月には、半日で満席・キャンセル待ちとなる開催も記録されています。

2009年0期の記録/2015年当時のプロフィール

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2015年、実践の場が大きく広がる 年間約260回|本人開催210回

関連セミナーを含め、1年間に約260回を実施。そのうち、堀内恭隆が直接開催したセミナーだけでも210回に達していた。

2015年当時の開催記録。関連セミナーを含む総回数と、本人が直接開催した回数を分けて表記。

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2025年までのセミナー・講演会 累計16,000名

国内外で積み重ねてきたセミナーと講演会の参加者が、2025年時点で累計16,000名に到達した。

2025年時点のセミナー・講演会実績

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他者のインスピレーション力®を引き上げる人材を育成 2022年までに|ファシリテーター78名・講師24名

2022年までに、LDM®ファシリテーター78名、LDM®講師24名を育成。堀内恭隆一人の感覚に留めず、他者のインスピレーション力®を引き上げ、その人自身が未来を受け取り、具現化できるように関わる技術として体系化してきた。

2022年時点のLDM®人材育成実績

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12年分の発信と実践知を、LDM®の進化へ 6,600投稿+セミナー記録

Facebook投稿6,600件に加え、セミナーの書き起こし、実践記録、参加者の反応を継続して蓄積。過去を保存するだけでなく、そこから見える言葉、転換点、実践から得た学びを、LDM®の体系、発信、次の実践へ常にフィードバックし続ける、進化する知的基盤として整えている。

12年分のFacebook投稿DB/セミナー書き起こし・実践記録の継続蓄積

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学ぶ人の声から、ツールとコースを開発 2010–2014

講師の言葉をシナリオ化したツール、レベルアップクラス、1対多で使うアドバンスクラスを開発。2012–2013年にはセッション設計、価格、契約、アンケート、倫理基準を整え、商品設計・集客・ブランディング・コミュニティ形成へ応用するビジネスコースへ発展しました。

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一般社団法人LDM協会を設立 2015

LDM®の全国・海外への展開とともに、2015年に一般社団法人LDM協会を設立しました。

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働き方を、自分の暮らしから組み直す 2016 / 開発者自身の実践

仕事に追われる生活から、月2日間の稼働でビジネスが回る状態へ転換。時間と暮らしを中心に置く働き方を実践しました。

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概念を統合し、実践の場を広げる 2018

LDM®・インスピレーション力®・シンクロニシティ・マネジメントの概念を統合。「天才性に目覚めるワーク」などを展開し、コミュニティの思想を発展させました。

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公開セッションから、メンバーとの共創へ 2026年7–8月

公開セッション、分解セミナー、VIRAP、メンバー主催のシェア会などを通して、「受け取る→身体化→共有→共創」の循環を実践しました。

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コミュニティ・共創

2015年、札幌から沖縄まで講演 全国10都市

札幌、金沢、仙台、東京、名古屋、兵庫、徳島、広島、福岡、沖縄で講演会を開催し、LDM®の全国展開を形にした。

2009–2015年のLDM®初期史

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アメリカからインドネシアまで、継続してきた海外展開 海外5カ国

2009年アメリカ、2014年シンガポール、2015年イタリア、2025年タイ、2026年インドネシアで、LDM®に関連するセミナーを開催・登壇。堀内恭隆本人による登壇に加え、関係者によって開催された機会も含む。

海外セミナーの開催・登壇履歴

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2020年、リアルからオンラインへ 2週間で711名

コロナ禍で開催できなくなった出版記念講演会をオンラインへ切り替え、名簿上の再参加を除いた実人数711名が参加した。

『ベストパートナーと宇宙一カンタンにつながる方法』出版展開

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2023年、読者と各地の仲間が動く 3,000人・全国20会場

出版応援コミュニティを立ち上げ、北海道から沖縄まで全国20カ所のリアル会場で、各地の主催者仲間とワークショップを開催した。

『人間関係のおかたづけ』出版展開

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継続して学び合うコミュニティを運営(2017–2025年) 参加者1,492名

学びのコミュニティ「シンクロ倶楽部」を運営。月額1,000円でセミナーを受け放題にし、単発受講ではなく、継続して学び合うコミュニティの原型を作った。2025年の終了までに、重複を含まない実人数で1,492名が参加。

2017–2025年のLDM®コミュニティ史

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2022年「シンクロパートナー」 4時間で1,000名

企画の立ち上げから4時間で1,000名が集まり、短時間で企画が共有され、人が動くネットワークと共創基盤の広がりを示した。

2022年の企画実績

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2025年、共感と支援を世界同時開催へ 11,666,313円 → 9カ国100地域

3月に「世界一斉怒り解放プロジェクト」のクラウドファンディングを実施し、11,666,313円の支援を集めて実現。そのプロジェクトとして、各地の主催者がイタリア、イギリス、ドイツ、ベルギー、オーストラリア、タイ、シンガポール、台湾、日本の9カ国100地域で「世界一斉・怒り解放ワークショップ」を開催した。

2025年3月クラウドファンディング/各地主催者による世界一斉・怒り解放ワークショップ

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2026年 アースジャーニー・オープンチャット 3日間で1,300名

無料オープンチャットの開始から3日間で1,300名が参加。LDM®につながる新しいコミュニティの入口が一気に広がった。

2026年 アースジャーニー開始実績

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創造と精神文化をつなぐ主催実績 2019・2025

2019年、キングコング西野亮廣氏『新世界』講演会を文京シビックホールで主催。2025年には、チベット密教ゲルク派の高位僧ザ・チョゼ・リンポチェ師を迎えた「ホワイトマハカラ結縁灌頂」を大阪で主催した。LDM®の有効性そのものではなく、異分野の思想や創造を、参加者が体験できる場として具体化した企画・主催力の実績である。

堀内恭隆公式ブログ/2025年イベント公式申込ページ

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出版・発信

2021年、ライブ配信を開始 累計到達規模180万人

開始から1年半で、配信記録上の累計到達規模が180万人となり、LDM®につながる思想や体験が、セミナー会場と既存コミュニティの外へ大きく広がった。

ライブ配信記録上の累計到達指標(開始から1年半)

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2024年開始のYouTubeが、2025年に到達 登録者1万人

LDM®の思想や体験を継続的な映像として届ける発信基盤が育ち、翌年には登録者1万人を突破した。

YouTube発信実績

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2017年の初出版から、思想を一般読者へ 6冊・76,700部

サンマーク出版、WAVE出版、KADOKAWA、すばる舎から計6冊を出版。発行部数は国内73,500部、海外3,200部、国内外合計76,700部。2025年の『願いがかなう シンクロニシティ』は、好評だった2017年の初著書から生まれた文庫版。

2017 / サンマーク出版

夢をかなえる人のシンクロニシティ・マネジメント

国内16,000部「サキ読み」当時の同社歴代1位の登録者数

2020 / WAVE出版

ベストパートナーと宇宙一カンタンにつながる方法

国内12,000部オンライン出版記念企画に2週間で実人数711名

2021 / KADOKAWA

シンクロニシティ・マネーの法則

国内12,000部首都圏JRの電車広告を1週間展開

2023 / KADOKAWA

人間関係のおかたづけ

国内7,500部/韓国2,000部/台湾1,200部3,000人の応援コミュニティ/全国20会場

2025 / サンマーク出版

願いがかなう シンクロニシティ

国内5,000部2017年の初著書が好評を得て生まれた文庫版

2025 / すばる舎

イライラ、さよなら。

国内21,000部9カ国100地域・世界一斉 怒り解放ワークショップ

正式書名・出版社・発行部数を出版一覧に掲載

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出版を通じた社会的な広がり 歴代1位・JR1週間

2017年の初著書は、刊行前の「サキ読み」で当時のサンマーク出版歴代1位となる登録者数を記録。2021年には『シンクロニシティ・マネーの法則』の首都圏JR電車広告を1週間にわたり展開した。

2017年・2021年の出版展開

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実践者の変化

12の香りを使ったメソッド 実践者の公開対話から
以前
着想は届いていたが、ばらばらに存在していた。
実践
LDM®を繰り返し使い、受け取ったものを言葉と構造へ落とし込んだ。
本人が語った変化
力んで組み立てなくても、12の香りを使った一つのメソッドとして形になった。

公開対話で語られた本人の体験を紹介しています。

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アートを使ったプログラム 実践者の公開対話から
以前
持っていた知識や技術が、それぞれ別のものとして存在していた。
実践
LDM®ファシリテーターの西村強さんが、LDM®の実践とアート表現を重ねた。
本人が語った変化
自然に生まれたプログラムを後から見返してLDM®の構造に気づき、知識と技術の応用範囲が広がった。

公開対話で語られた本人の体験を紹介しています。

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日常会話まで変わる 実践者の公開対話から
以前
LDM®のツールを学び、意識して使う実践を重ねていた。
実践
木下ゆきさんが、普段の会話でも相手に向き合いながら言葉を選んだ。
本人が語った変化
次の言葉が自然に現れ、振り返るとLDM®のツールに沿った関わりが日常の中で起きていた。

公開対話で語られた本人の体験を紹介しています。

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堀内恭隆の探究と、LDM®の歩みを読む

YOUR NEXT PRACTICE

いま、向き合っているテーマへ。

想いを捉え、共有し、現実へつなぐ。
こうした実践で培った関わり方を、現在の経営・組織向けプログラムへつないでいます。